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2026/09/14

濃厚な甘さを楽しむ!マヌカハニーのクチコミ

モニターステーションのモニターキャンペーンでいただいた【UMF™5+ 250g】についてのレビューです。


マヌカハニーは、ニュージーランドに自生するマヌカの木の花から採れるはちみつ。
一般的なはちみつと同じように、そのまま食べたり、ヨーグルトなどに合わせたりして楽しめます。


季節の変わり目は、なんとなく身体の調子が気になることもあるので、毎日の食事に取り入れやすいものを探していました。そこで今回いただいてみたのが『UMF™5+ マヌカハニー』です。


フタを開けてみると、きれいな琥珀色。とろりとした質感で、見るからに重厚感があります。

実際に食べてみると、とっても濃厚!普通のはちみつよりも存在感のある味わいで、深みのある甘さが口の中に広がります。少量でもしっかり甘さを感じられ、素材そのものの良さと贅沢感も楽しめます。


わたしは毎朝スプーン一杯をそのままいただくか、プレーンのヨーグルトに入れて食べています。ヨーグルトに合わせると濃厚な甘さがちょうどよくなって、朝からおいしくさっぱりといただけます。
ヨーグルト以外では、コーヒー、紅茶、ハーブティーなどと一緒にいただくのもおすすめです。

毎日の食事に無理なく取り入れられる、ちょっと特別なはちみつ。濃厚な甘さが好きな方には、ぜひ味わってみてほしいと思いました。

https://comvita-jpn.com/products/manukahoney250

コンビタ マヌカハニー UMF5+ 250g


2026/09/08

りんごの煌めき【黒のりんごエキス】を飲んでみたクチコミ

モニターステーションのモニターキャンペーンでいただいた『りんごの煌めき【黒のりんごエキス】』についてのレビューです。

『りんごの煌めき』は、青森県産の完熟りんごを皮ごとまるごと使用して仕上げた100%りんごジュースです。

 

食品添加物を使わず、りんご本来の風味を活かして作られています。一般的なりんごジュースとは違って、見た目はかなり黒っぽく、初めて見たときは「これって本当はぶどうジュースじゃないの?」と疑問に思うほどに衝撃的でした。

瓶に入っているので、まずは栓抜きで王冠を開けます。開封後は、付属のプラスチック製の蓋に付け替えて保存できます。


実際に飲んでみると、少し苦味があり、とても濃厚な口当たり。いつも飲んでいるような一般的なりんごジュースとは色も味わいも違います。甘いデザートドリンクというよりは、「体のための1杯」というイメージがわたしには近いかなと思いました。


1本の内容量は1000mlで、1日にいただく目安は200g。毎日飲むと5日程度で飲み終わってしまいますが、飲みやすく、毎朝の習慣として取り入れやすかったです。

ひとつ気になったのは、コップに注ぐときにフチから垂れてきやすいこと。ここは今後、注ぎやすくなるよう工夫されると嬉しいなと思いました。

https://store.shopping.yahoo.co.jp/premiumaomori/4aaa4fea342.html

2026/09/07

ハトムギ/オオムギのインスタント麺『+mugi 即席麺』を食べてみたクチコミ

モニターステーションのモニターキャンペーンでいただいた【究極の美容麺(ハトムギ麺)/究極の調律麺(オオムギ麺)】についてのレビューです。


ハトムギ麺3種類とオオムギ麺2種類、合わせて5種類がラインナップされている『+mugi 即席麺』。

麺と具材を器に入れて、お湯を注ぐだけなので、手軽に食べられるのがありがたいです。数分待つだけでできあがるので、食事を簡単に済ませたいときにも重宝します。


パッケージの写真のように、自分で具材をプラスしてみるのもよさそうだと思っていたのですが、実際に作ってみるとネギもたっぷり。ほかにも具材が入っているので、このままでも十分な感じでした。
乾燥わかめを用意しておいて、気分に合わせて追加するのもよさそうです。ミネラルもプラスできますし、常備しておくと便利そうです。

いくつかある中でお気に入りなのが比内地鶏スープです。
醤油ベースのあっさりした味わいですが、地鶏のコクもしっかりきいています。ノンフライ麺なので油っぽさもなく、さっぱり食べられるのがよかったです。

麺はハトムギやオオムギを使っているためか、普段食べている即席麺とは少し違った食感で歯ごたえもあります。お湯を注ぐだけという手軽さで、ムギも取り入れられるのが魅力です。


簡単に食べられながら、からだの調子にも気遣える『+mugi 即席麺』。忙しいときや、重すぎないものを食べたいときにも取り入れやすそうです。


https://plusmugi-shop.com/?mode=grp&gid=3080108




2025/12/02

Remo-Fas(リモファス)3DAYSのスープセットでファスティングをしてみた口コミ

自宅でファスティングができるRemo-Fas(リモファス)の3DAYSプログラムを体験しました(PR)。


ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】


「好きな時に好きな場所でできる」ファスティングプログラムのRemo-Fas(リモファス)。

 
以前5日間の5DAYSプログラムを実施したことがあるのですが、従来の<コールドプレスジュース>に加え<コールドプレススープ>が新登場したということで、今回は3DAYSプログラム(48Hファスティング)のスープセットを体験させてもらいました。



Remo-Fas(リモファス)は自宅に準備食・ファスティング食・復食(全て冷凍品)が届き、自分の好きなタイミングでファスティングを開始できるプログラムです。


カラダを休めるために固形物を断つファスティング中にいただくのがコールドプレスドリンクorコールドプレススープで、注文時にどちらのセットにするかを選択できます。


公式LINEからのナビゲートを参考に、48時間のファスティングをスタートします。
今回は朝7時の朝食からスタートするプログラムを選びました。

1日目:朝7時~準備食スタート


と言いつつ寝坊したので朝8時台のスタートに……。
完璧は性格的に難しいので自分ができる範囲で!


最初の準備食はやさしい味付けのプラントベースのスープです。
歯ごたえのある野菜たっぷりのスープで、素材の味が引き立ちます。
ファスティングに向けての気持ちの切り替えに、普段より丁寧に噛んで食べるよう心がけました。


準備食のスープのあとはいよいよファスティング期間に入り、固形物を絶ち、その間はコールドプレススープを決められた時間に飲んでいきます。


 
スープは6種類あり、さまざまな味わいを楽しめました。
特にオリーブオイルが入っているスープがよりコクを感じられておいしかったです。

 
お昼くらいからやっぱりおなかが空いてきて、梅干しをお湯にといた「梅湯」や、味噌をお湯にといた「味噌湯」をどんどん飲みました(こちらもファスティングのセットで付いてきます)。

2日目:空腹との付き合い方がカギ

 


この日はコールドプレススープのみで1日を過ごします。

以前5DAYSプログラムを実践したときと比べると、3DAYSプログラム(48Hファスティング)は「今日を乗り越えれば終わる」という明確なゴールが見えるため、精神的にとても楽でした。

朝~昼は空腹や倦怠感であまり元気がなかったのですが、これは過去のファスティングでも経験済み。
体が切り替わっているサインだと思い、水分補給をマメにして乗り切りました。

夜になるとなんとなく体が軽く感じ、このファスティング期間で頭も一番スッキリしていたと思います。

3日目:スッキリダイコンで復食、総仕上げ!



最終日の3日目の朝、スッキリダイコンでファスティングの総仕上げです。

大根の食物繊維と梅干しのクエン酸を一緒に摂るのがポイントなので、必ず梅干しもセットでいただきます。
歯ごたえがしっかりある大根で、量も多いためこれだけでおなかが膨れました。

実は2日目の夜からおなかがゆるかったのですが、このスッキリダイコンがまさにテキメン!
おなかがゴロゴロしだしてトイレに行く回数が増えました。

個人的にはトイレの心配があるので、このスッキリダイコンをいただいたあとは、おうちで安心して過ごせるようなスケジュールに調整しておくことをおすすめしたいです。

 
そして、プログラムの最後にいただくのがミール(お惣菜)です。

 
ミールもプラントベースのため、お肉に見えるのは大豆加工品の食材が使われています。

 
かぼちゃのごま団子が特においしくてお気に入りです。

普段の食事の間に食べたら、味が薄くて物足りなくなるような素朴な味付けも、ファスティング明けはより素材のおいしさが感じられて染み入ります。
“味覚が研ぎ澄まされている”と言っても過言ではないような。おいしい~!

その後、おなかのゆるさの心配がなくなってきた頃~翌日とスッキリした気持ちで過ごすことができました。

Remo-Fas(リモファス)3DAYSプログラムのまとめ



3DAYSプログラム(48Hファスティング)は、日々の生活の中でも取り入れやすいちょうどいいバランスだと思いました。

以前5DAYSプログラム(72Hファスティング)を実施したときは「この空腹がまだ続くのか」となかば絶望的に感じた瞬間もあったのですが(食べることが大好きなため)、今回は3日間というゴールまでの距離が短いこともあり、全体的に安定して進められた印象があります。

“短くても確かなリセット感がある”のが3DAYSプログラム(48Hファスティング)の良さだと感じました。

空腹や体調の波も前回と同じくありましたが、短期だからこその取り組みやすさがあると思います。

初めてRemo-Fas(リモファス)のプログラムを体験する方には、まずはこの3DAYSプログラム(48Hファスティング)をおすすめしたいです。

※プログラム感じ方には個人差があるため、あくまでわたしの体験談となります。

Remo-Fas(リモファス)の詳細は公式サイトで確認できます↓


ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】



2025/06/27

Remo-Fas(リモファス)5DAYSプログラムでファスティングをしてみた口コミ

自宅でファスティングができるRemo-Fas(リモファス)の5DAYSプログラムを体験しました(PR)。

ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】


実はわたし自身、ファスティングは一度経験があり、そのときは調査のための被験者としての参加という形でした。

数日間の日程を調整して、という結構本格的なファスティング合宿だったので、もっとファスティングを気楽にできたらなと思っていたのですが、そこで出会ったのが今回のRemo-Fas(リモファス)です。

Remo-Fas(リモファス)は「好きな時に好きな場所でできる」ファスティングプログラムで、自宅に準備食・ファスティング食・復食(全て冷凍品)が届き、自分の好きなタイミングでファスティングを開始できます。

ファスティング期間は1DAY、3DAYS、5DAYSの3つのプログラムがあり、ご自身の目的に合わせて日数を選べます。

今回わたしが体験したのは、しっかり本格的にファスティングをする72Hファスティングの5DAYSプログラム!

体調の変化などを細かくメモしていったので、その経過を写真とともにお伝えしていきます。

最後の方はちょっと辛口気味です!

※個人差があるため、あくまでわたしの体験談となります。

□ファスティング前日の準備



送付されたリーフレットに沿って、Remo-Fas(リモファス)公式LINEを登録します。

このLINEのメッセージで、ファスティング食をいただくタイミングやアドバイスなどが送られてきます。


そしてコールドプレスジュースを冷蔵庫で自然解凍します。

5DAYSプログラムなので、このジュースが合計14本も届くのですが、冷蔵庫がいっぱいになってしまうので何本かずつ解凍してもいいかもしれません。

期間が長めの分、お届けされるファスティング食の個数も多いので、冷蔵庫・冷凍庫は余裕を作っておくのがおすすめです。

カフェインやお酒、動物性たんぱく質は控えましょう。


□1日目


朝食からファスティングをスタートしました(昼食・夕食時からのスタートもできます)。


朝、最初にいただくのは準備食のプラントベースのミールです。
メインには、お肉の替わりに大豆加工品の食材が使用されていました。

ご飯が欲しくならない程度の薄味で、しっかり素材の味が引き出されているメニューでした。
普通においしい!



お昼の時間帯にはスープをいただきます。


野菜がごろっと入っていてしっかりめの歯ごたえなので、意外と満腹感もありました。
こちらも薄味で、野菜のうまみが味わえるスープです。

あああ

そしていよいよ72Hファスティングに入ります。

#101~#106の6種類のコールドプレスジュースを順番に飲んでいきます。


コールドプレスジュースは野菜と果実のみで作られたジュースです。


例えば#101は「チアフルオレンジ」と見た目だけでなく名前もおしゃれ。

持ち運びもできるから、外で仕事をしながらファスティングも可能です。

味もスッキリおいしく、サラッと飲みやすいコールドプレスジュースでした。

初日は7:00準備食(ミール)、12:00準備食(スープ)、16:00&19:00ファスティング(ジュース)という流れです。

この日は外出もして疲れも出たのか、夜の時点でものすごく眠気がありました。
カロリーを取ってないから体が冬眠しろーって言っているのか?
と思ったり。

そしていつも食べているお菓子なども絶ったことで、食べ物への感心(執着)がムクムクと湧いてきました。

世の中にはおいしそうな食べ物の情報があふれているなあ、と初日で痛感することになるとは。

正直、早く何か食べたい!
が率直な1日目の感想です。

ちなみに準備食とコールドプレスジュースの合間にはノンカフェインのお茶と、梅干しをお湯にといた「梅湯」をいただきました。

空腹を感じた場合はこの「梅湯」と、味噌をお湯にといた「味噌湯」を飲んでOKで、梅と味噌もプログラムのセットで届きます。


□2日目


7:00、10:00、13:00、16:00、19:00にコールドプレスジュースを1本ずつ飲んでいきます。

この日は一日雨だったせいなのか、気圧が原因なのか分かりませんが、頭痛とまではいかないけれど全体的に体が重く、ダルさを感じました。

「目にする食べ物の情報(写真や料理名ですら)がすごくおいしそうに見える」
「世界はこんなにもおいしそうなものであふれているのか」

というようなメモを残しており、早く開放されたい気持ちでいっぱいでした。
わたし、食べるの大好きだったんだなあ……。

□3日目


7:00、10:00、13:00、16:00、19:00と、2日目と同じタイムテーブルでコールドプレスジュースを飲んでいきます。

この間、梅湯を頻繁に飲んでいたからか、すごくおなかが空くということは意外となかったです。
しかし、なんとなく1日通して元気ではないような。

相変わらず食べ物が恋しく、日本の家庭のカレーが食べたいなあと思っていたりしました。


□4日目



7:00、10:00にコールドプレスジュースを飲みます。

最後のジュースを飲んだ10時台、これまでで一番調子がいいかもしれないという実感が!
外は晴天で体もなんだかスッキリしていました。



12:00には復食のスッキリダイコンで総仕上げです。

大根の食物繊維と梅干しのクエン酸を一緒に摂るのがポイントなので、必ず梅干しもセットでいただきます。

 

スッキリダイコンは1袋で1食分と量が多いので、大きめの器を用意することをおすすめします。

スープも全て飲み干すので結構おなががいっぱいになりました。

大根は煮崩れるようなやわらかさというよりは、しっかり歯ごたえのある食感で噛む回数も多かったです。

そして、スッキリダイコンを食べた後はおなかがゆるくなると説明があったのですが、まさにその通りでびっくり!

言葉を選ばず書いてしまうと本当に下痢のときのようで、何度もトイレにいきました。


スッキリダイコンでスッキリしたあとは、復食のスープを18:00にいただきます。

やはり野菜たっぷりで歯ごたえもしっかりの、素材のうま味がよく出たスープです。

プログラム開始後、この4日目が一番朝から元気に過ごせた1日でした。


□5日目



朝7:00に復食のミールをいただいて、72Hファスティングの5DAYSプログラムが終了です。

やはりメインには、お肉の替わりに大豆加工品の食材が使用されていました。

体をいたわるような薄味ながら、しっかりとおいしいミールを食べ切ると、やっと日常に戻ってきたような気分に……。

昨日に引き続き、体調は良かったです。


□Remo-Fas(リモファス)の良かったところ&イマイチだったところ


良かったところ


・自分の好きなタイミング、好きな場所でファスティングができる
・準備食、復食、コールドプレスジュースがおいしい
・届いたセットを順番に食べるだけなので分かりやすい

イマイチだったところ


・LINEのナビがちょっと不親切

3時間おきにコールドプレスジュースを飲んだりと、結構細かく時間が設定されているのですが、毎回LINEで通知してくれるわけではなかったです。

これは人によっては「うっとうしい」と感じてしまうとは思うのですが、仕事に集中していていつの間にか時間が過ぎていたりしたので、通知くらいはあってもいいのかなあと。

パーソナルトレーナー並みのメッセージがバンバン来るのかなと思っていました。

また、セットで届く梅干しは空腹時に飲む「梅湯」と、仕上げの「スッキリダイコン」を食べるときに使用します。

これについて、最初の方のメッセージでは「半分ほど残しておいて」と書いてあったので、3つあったうち1.5個を食べてしまったのですが、いざ「スッキリダイコ

ン」を食べる段階になって「梅干しは2~3粒一緒に食べて」と書かれており、もうそんなに残っていないけど?? と疑問がわきました。

ファスティング終了後のフィードバックで上記のことを書いたので、今後は改善されることを祈っています!



□Remo-Fas(リモファス)5DAYSプログラムのまとめ


2日目、3日目はとにかく食べ物が恋しく、あまり元気がなかったのですが、4日目からは体調が回復してスッキリと過ごせました。

ちなみにプログラムの終了後は、すぐいつもの食生活に戻ったのですが、特に不調はありませんでした。

食べたい気持ちがあふれ返って爆食いしてしまうということもなかったのは良かったです。

5DAYSをおこなうにあたっての注意点は「とにかく食生活をコントロールできる日を5日間確保する」だと思います。

やはり食事や飲みの誘いは断ることになりますし、同居の家族がいる場合は、この期間はひとりだけ別の食生活を送る、というのに協力してもらうことになります。

その点、宿泊をともなうファスティング合宿などは食べ物への誘惑も絶てますが、参加費が高額だったりしますよね。

仕事をしながらのファスティングだと、ジュースを飲むタイミングがズレてしまうこともまあまあありました。

Remo-Fas(リモファス)は自分の好きなタイミングでファスティングを始められるぶん、環境をしっかり整えたうえで開始することが大切だなと思いました。

※感じ方には個人差があるため、あくまでわたしの体験談となります。


Remo-Fas(リモファス)の詳細は公式サイトで確認できます↓


ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】