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2025/12/02

Remo-Fas(リモファス)3DAYSのスープセットでファスティングをしてみた口コミ

自宅でファスティングができるRemo-Fas(リモファス)の3DAYSプログラムを体験しました(PR)。


ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】


「好きな時に好きな場所でできる」ファスティングプログラムのRemo-Fas(リモファス)。

 
以前5日間の5DAYSプログラムを実施したことがあるのですが、従来の<コールドプレスジュース>に加え<コールドプレススープ>が新登場したということで、今回は3DAYSプログラム(48Hファスティング)のスープセットを体験させてもらいました。



Remo-Fas(リモファス)は自宅に準備食・ファスティング食・復食(全て冷凍品)が届き、自分の好きなタイミングでファスティングを開始できるプログラムです。


カラダを休めるために固形物を断つファスティング中にいただくのがコールドプレスドリンクorコールドプレススープで、注文時にどちらのセットにするかを選択できます。


公式LINEからのナビゲートを参考に、48時間のファスティングをスタートします。
今回は朝7時の朝食からスタートするプログラムを選びました。

1日目:朝7時~準備食スタート


と言いつつ寝坊したので朝8時台のスタートに……。
完璧は性格的に難しいので自分ができる範囲で!


最初の準備食はやさしい味付けのプラントベースのスープです。
歯ごたえのある野菜たっぷりのスープで、素材の味が引き立ちます。
ファスティングに向けての気持ちの切り替えに、普段より丁寧に噛んで食べるよう心がけました。


準備食のスープのあとはいよいよファスティング期間に入り、固形物を絶ち、その間はコールドプレススープを決められた時間に飲んでいきます。


 
スープは6種類あり、さまざまな味わいを楽しめました。
特にオリーブオイルが入っているスープがよりコクを感じられておいしかったです。

 
お昼くらいからやっぱりおなかが空いてきて、梅干しをお湯にといた「梅湯」や、味噌をお湯にといた「味噌湯」をどんどん飲みました(こちらもファスティングのセットで付いてきます)。

2日目:空腹との付き合い方がカギ

 


この日はコールドプレススープのみで1日を過ごします。

以前5DAYSプログラムを実践したときと比べると、3DAYSプログラム(48Hファスティング)は「今日を乗り越えれば終わる」という明確なゴールが見えるため、精神的にとても楽でした。

朝~昼は空腹や倦怠感であまり元気がなかったのですが、これは過去のファスティングでも経験済み。
体が切り替わっているサインだと思い、水分補給をマメにして乗り切りました。

夜になるとなんとなく体が軽く感じ、このファスティング期間で頭も一番スッキリしていたと思います。

3日目:スッキリダイコンで復食、総仕上げ!



最終日の3日目の朝、スッキリダイコンでファスティングの総仕上げです。

大根の食物繊維と梅干しのクエン酸を一緒に摂るのがポイントなので、必ず梅干しもセットでいただきます。
歯ごたえがしっかりある大根で、量も多いためこれだけでおなかが膨れました。

実は2日目の夜からおなかがゆるかったのですが、このスッキリダイコンがまさにテキメン!
おなかがゴロゴロしだしてトイレに行く回数が増えました。

個人的にはトイレの心配があるので、このスッキリダイコンをいただいたあとは、おうちで安心して過ごせるようなスケジュールに調整しておくことをおすすめしたいです。

 
そして、プログラムの最後にいただくのがミール(お惣菜)です。

 
ミールもプラントベースのため、お肉に見えるのは大豆加工品の食材が使われています。

 
かぼちゃのごま団子が特においしくてお気に入りです。

普段の食事の間に食べたら、味が薄くて物足りなくなるような素朴な味付けも、ファスティング明けはより素材のおいしさが感じられて染み入ります。
“味覚が研ぎ澄まされている”と言っても過言ではないような。おいしい~!

その後、おなかのゆるさの心配がなくなってきた頃~翌日とスッキリした気持ちで過ごすことができました。

Remo-Fas(リモファス)3DAYSプログラムのまとめ



3DAYSプログラム(48Hファスティング)は、日々の生活の中でも取り入れやすいちょうどいいバランスだと思いました。

以前5DAYSプログラム(72Hファスティング)を実施したときは「この空腹がまだ続くのか」となかば絶望的に感じた瞬間もあったのですが(食べることが大好きなため)、今回は3日間というゴールまでの距離が短いこともあり、全体的に安定して進められた印象があります。

“短くても確かなリセット感がある”のが3DAYSプログラム(48Hファスティング)の良さだと感じました。

空腹や体調の波も前回と同じくありましたが、短期だからこその取り組みやすさがあると思います。

初めてRemo-Fas(リモファス)のプログラムを体験する方には、まずはこの3DAYSプログラム(48Hファスティング)をおすすめしたいです。

※プログラム感じ方には個人差があるため、あくまでわたしの体験談となります。

Remo-Fas(リモファス)の詳細は公式サイトで確認できます↓


ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】



2025/06/27

Remo-Fas(リモファス)5DAYSプログラムでファスティングをしてみた口コミ

自宅でファスティングができるRemo-Fas(リモファス)の5DAYSプログラムを体験しました(PR)。

ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】


実はわたし自身、ファスティングは一度経験があり、そのときは調査のための被験者としての参加という形でした。

数日間の日程を調整して、という結構本格的なファスティング合宿だったので、もっとファスティングを気楽にできたらなと思っていたのですが、そこで出会ったのが今回のRemo-Fas(リモファス)です。

Remo-Fas(リモファス)は「好きな時に好きな場所でできる」ファスティングプログラムで、自宅に準備食・ファスティング食・復食(全て冷凍品)が届き、自分の好きなタイミングでファスティングを開始できます。

ファスティング期間は1DAY、3DAYS、5DAYSの3つのプログラムがあり、ご自身の目的に合わせて日数を選べます。

今回わたしが体験したのは、しっかり本格的にファスティングをする72Hファスティングの5DAYSプログラム!

体調の変化などを細かくメモしていったので、その経過を写真とともにお伝えしていきます。

最後の方はちょっと辛口気味です!

※個人差があるため、あくまでわたしの体験談となります。

□ファスティング前日の準備



送付されたリーフレットに沿って、Remo-Fas(リモファス)公式LINEを登録します。

このLINEのメッセージで、ファスティング食をいただくタイミングやアドバイスなどが送られてきます。


そしてコールドプレスジュースを冷蔵庫で自然解凍します。

5DAYSプログラムなので、このジュースが合計14本も届くのですが、冷蔵庫がいっぱいになってしまうので何本かずつ解凍してもいいかもしれません。

期間が長めの分、お届けされるファスティング食の個数も多いので、冷蔵庫・冷凍庫は余裕を作っておくのがおすすめです。

カフェインやお酒、動物性たんぱく質は控えましょう。


□1日目


朝食からファスティングをスタートしました(昼食・夕食時からのスタートもできます)。


朝、最初にいただくのは準備食のプラントベースのミールです。
メインには、お肉の替わりに大豆加工品の食材が使用されていました。

ご飯が欲しくならない程度の薄味で、しっかり素材の味が引き出されているメニューでした。
普通においしい!



お昼の時間帯にはスープをいただきます。


野菜がごろっと入っていてしっかりめの歯ごたえなので、意外と満腹感もありました。
こちらも薄味で、野菜のうまみが味わえるスープです。

あああ

そしていよいよ72Hファスティングに入ります。

#101~#106の6種類のコールドプレスジュースを順番に飲んでいきます。


コールドプレスジュースは野菜と果実のみで作られたジュースです。


例えば#101は「チアフルオレンジ」と見た目だけでなく名前もおしゃれ。

持ち運びもできるから、外で仕事をしながらファスティングも可能です。

味もスッキリおいしく、サラッと飲みやすいコールドプレスジュースでした。

初日は7:00準備食(ミール)、12:00準備食(スープ)、16:00&19:00ファスティング(ジュース)という流れです。

この日は外出もして疲れも出たのか、夜の時点でものすごく眠気がありました。
カロリーを取ってないから体が冬眠しろーって言っているのか?
と思ったり。

そしていつも食べているお菓子なども絶ったことで、食べ物への感心(執着)がムクムクと湧いてきました。

世の中にはおいしそうな食べ物の情報があふれているなあ、と初日で痛感することになるとは。

正直、早く何か食べたい!
が率直な1日目の感想です。

ちなみに準備食とコールドプレスジュースの合間にはノンカフェインのお茶と、梅干しをお湯にといた「梅湯」をいただきました。

空腹を感じた場合はこの「梅湯」と、味噌をお湯にといた「味噌湯」を飲んでOKで、梅と味噌もプログラムのセットで届きます。


□2日目


7:00、10:00、13:00、16:00、19:00にコールドプレスジュースを1本ずつ飲んでいきます。

この日は一日雨だったせいなのか、気圧が原因なのか分かりませんが、頭痛とまではいかないけれど全体的に体が重く、ダルさを感じました。

「目にする食べ物の情報(写真や料理名ですら)がすごくおいしそうに見える」
「世界はこんなにもおいしそうなものであふれているのか」

というようなメモを残しており、早く開放されたい気持ちでいっぱいでした。
わたし、食べるの大好きだったんだなあ……。

□3日目


7:00、10:00、13:00、16:00、19:00と、2日目と同じタイムテーブルでコールドプレスジュースを飲んでいきます。

この間、梅湯を頻繁に飲んでいたからか、すごくおなかが空くということは意外となかったです。
しかし、なんとなく1日通して元気ではないような。

相変わらず食べ物が恋しく、日本の家庭のカレーが食べたいなあと思っていたりしました。


□4日目



7:00、10:00にコールドプレスジュースを飲みます。

最後のジュースを飲んだ10時台、これまでで一番調子がいいかもしれないという実感が!
外は晴天で体もなんだかスッキリしていました。



12:00には復食のスッキリダイコンで総仕上げです。

大根の食物繊維と梅干しのクエン酸を一緒に摂るのがポイントなので、必ず梅干しもセットでいただきます。

 

スッキリダイコンは1袋で1食分と量が多いので、大きめの器を用意することをおすすめします。

スープも全て飲み干すので結構おなががいっぱいになりました。

大根は煮崩れるようなやわらかさというよりは、しっかり歯ごたえのある食感で噛む回数も多かったです。

そして、スッキリダイコンを食べた後はおなかがゆるくなると説明があったのですが、まさにその通りでびっくり!

言葉を選ばず書いてしまうと本当に下痢のときのようで、何度もトイレにいきました。


スッキリダイコンでスッキリしたあとは、復食のスープを18:00にいただきます。

やはり野菜たっぷりで歯ごたえもしっかりの、素材のうま味がよく出たスープです。

プログラム開始後、この4日目が一番朝から元気に過ごせた1日でした。


□5日目



朝7:00に復食のミールをいただいて、72Hファスティングの5DAYSプログラムが終了です。

やはりメインには、お肉の替わりに大豆加工品の食材が使用されていました。

体をいたわるような薄味ながら、しっかりとおいしいミールを食べ切ると、やっと日常に戻ってきたような気分に……。

昨日に引き続き、体調は良かったです。


□Remo-Fas(リモファス)の良かったところ&イマイチだったところ


良かったところ


・自分の好きなタイミング、好きな場所でファスティングができる
・準備食、復食、コールドプレスジュースがおいしい
・届いたセットを順番に食べるだけなので分かりやすい

イマイチだったところ


・LINEのナビがちょっと不親切

3時間おきにコールドプレスジュースを飲んだりと、結構細かく時間が設定されているのですが、毎回LINEで通知してくれるわけではなかったです。

これは人によっては「うっとうしい」と感じてしまうとは思うのですが、仕事に集中していていつの間にか時間が過ぎていたりしたので、通知くらいはあってもいいのかなあと。

パーソナルトレーナー並みのメッセージがバンバン来るのかなと思っていました。

また、セットで届く梅干しは空腹時に飲む「梅湯」と、仕上げの「スッキリダイコン」を食べるときに使用します。

これについて、最初の方のメッセージでは「半分ほど残しておいて」と書いてあったので、3つあったうち1.5個を食べてしまったのですが、いざ「スッキリダイコ

ン」を食べる段階になって「梅干しは2~3粒一緒に食べて」と書かれており、もうそんなに残っていないけど?? と疑問がわきました。

ファスティング終了後のフィードバックで上記のことを書いたので、今後は改善されることを祈っています!



□Remo-Fas(リモファス)5DAYSプログラムのまとめ


2日目、3日目はとにかく食べ物が恋しく、あまり元気がなかったのですが、4日目からは体調が回復してスッキリと過ごせました。

ちなみにプログラムの終了後は、すぐいつもの食生活に戻ったのですが、特に不調はありませんでした。

食べたい気持ちがあふれ返って爆食いしてしまうということもなかったのは良かったです。

5DAYSをおこなうにあたっての注意点は「とにかく食生活をコントロールできる日を5日間確保する」だと思います。

やはり食事や飲みの誘いは断ることになりますし、同居の家族がいる場合は、この期間はひとりだけ別の食生活を送る、というのに協力してもらうことになります。

その点、宿泊をともなうファスティング合宿などは食べ物への誘惑も絶てますが、参加費が高額だったりしますよね。

仕事をしながらのファスティングだと、ジュースを飲むタイミングがズレてしまうこともまあまあありました。

Remo-Fas(リモファス)は自分の好きなタイミングでファスティングを始められるぶん、環境をしっかり整えたうえで開始することが大切だなと思いました。

※感じ方には個人差があるため、あくまでわたしの体験談となります。


Remo-Fas(リモファス)の詳細は公式サイトで確認できます↓


ファスティングはもっと簡単に、美味しく【Remo-Fas(リモファス)】






2025/06/16

ZENB式ダイエットプログラム(8週間)をやってみた実感まとめ

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ZENB式ダイエットプログラム(8週間)を開始し、約2ヶ月が経過しました。

あまり具体的な数値(体重だとかサイズダウンだとか)の目標はなく(そもそも続けるというのがとにかく難しい人間なので……)、なんとなく「健康的になれたらいいなあ」くらいで始めた本プログラムですが、結果的に以前より健康的に過ごせるようになったかなと思います!

まとめとしてこの記事では、ざっくばらんにプログラムの感想を書いていきます。


まず食事。

豆粉で作られたパンの『ゼンブブレッド』を週に5食(※8週間で全40食)取り入れていくのですが、これが普通においしくてよかったです。

豆粉パンは今回初めて食べた味でしたが、普通の小麦のパンとほとんど遜色なく、しっとりめな食感で食べやすかったです。

これがパサパサとかで風味もいまいち、みたいな感じだとツラいので、おいしいのは何よりも続けやすい!

ジャムやはちみつを付けてもいいので、いつも食べているようなパンと同様に食べられるのもよかったです。


また、プログラム開始前より「野菜をもっと摂らなきゃ」という意識も芽生えました。


運動については正直しっかりできたとは言えないのですが……、筋トレ動画のおかげで前より運動の習慣づけができてよかったかなと思います。

 

【ZENB式ダイエットプログラム 筋トレ動画】女性向け レベル1 お尻 編

やっぱり筋トレって大事!

冷えも気になるので、下半身の運動だけでもちょこちょこと続けていきたいです。

筋トレ動画はYoutubeで誰でも見られるのでおすすめですよ。

自分のペースで無理なく続けられる『ZENB式ダイエットプログラム(8週間)』、やってみてよかったなと思えました!


※結果は個人差があり、効果を保証するものではありません。
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2025/06/09

ゼンブブレッドに“ちょいたし”で味変!【ZENB式ダイエットプログラム(8週間)】

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早いもので終盤戦の『ZENB式ダイエットプログラム(8週間)』。

食事面では1日の総摂取カロリーやPFCバランス(※三大栄養素「たんぱく質・脂質・炭水化物」のバランスのこと)を意識した食生活をしながら、豆粉パンの『ゼンブブレッド』を週に5食取り入れていきます。

ゼンブブレッドは8週間のプログラムの中で全40食を食べることになるのですが、わたしの場合、土日祝日には出かけることも多いので、わりと積極的に取り入れていかないと「週に5食」に満たなくなりそうな週もあります。

元々そんなに丁寧な食生活を送っていなかったので、継続してしっかり食べるのって意外と大変でした。

ZENB式ダイエットプログラム(8週間)では3種類のゼンブブレッドが送られてくるのですが、週5食を8週間続けるとなると、さすがに「またこの味か」とならない日もなくはなく……いえ、おいしいのですが!


そんなときには“ちょいたし”で味変。
商品開発担当者さんのおすすめが付属のリーフレットに掲載されています。

わたしが好きなのは「くるみ&レーズン」にはちみつを付けていただく食べ方です。
しっとりしたレーズンが甘いはちみつと絡んで、より贅沢な味わいに……。

他にもジャムやオリーブオイルをちょいたしするのもおすすめされています。

何も付けなくてもトースターで焼いたり、電子レンジで温めるだけで風味も変わるので、その日の食事に合わせて簡単にアレンジするとより続けやすいかなと思っています。

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2025/06/02

【運動編】ZENB式ダイエットプログラム(8週間)の続け方!

株式会社ZENB JAPANの企画にモニター当選し『ZENB式ダイエットプログラム(8週間)』に参加しています(PR)。

食事の見直しと適度な運動をセットでおこなうことで、健康的なダイエットを実践していく8週間のプログラム!

"適度な運動=1日5分の筋トレと1日1時間のウォーキングを週5日おこなう"

……なのですが、これを見るだけだとかなりハードルが高い!笑

というわけで、ZENB式ダイエットプログラム(8週間)の実施にあたり、どうやったら普段運動しないわたしが続けていけるのかを考えてみました。
(現状できたりできなかったりしているので、あくまでも理想です……!)


1日5分の筋トレについては公式Youtubeで動画が用意されています。

動画は女性向け、男性向けでそれぞれ各10本ずつ(計20本)があり、週に5日、1日1種類を実施していきます。

レベル1とレベル2があるのですが、まずは動作を体が覚えないと、と思うのでとりあえずレベル1に絞ってやっています。

※プログラムでは「レベル1を前半の4週間、レベル2を後半の4週間で実施」することが推奨されています。

寝転がってやる運動も多いので、スマホやタブレット、それらを立てるスタンドがあると便利です。

マジメにやると(マジメにやるのは当たり前ですが!)正直5分でもキツイ!

ひととおり動画を流して実践してみて、自分が特に気になる部位の運動を続けてみるのもおすすめです。


ヒップアップを目指したいので、お尻編の動画もよく再生しています。

そして「1日1時間のウォーキングを週5日おこなう」!

ぶっちゃけ無理では?!
が素直な感想なのですが、連続60分じゃなくてもOKとのこと!

トータルで考えて、1日の中で歩く時間をコツコツ増やしていくといいようです。

でもあまり歩く時間は増やせていないのが現状なので、わたしの場合は歩くときはなるべく大股で、だらだら歩かず姿勢も意識して歩く、くらいでOKにしています。

なにごとも続けることが大事。続けられることが大事なので無理のない範囲で。
"できる限り”で続けています。


※結果は個人差があり、効果を保証するものではありません。
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2025/05/26

【食事編】ZENB式ダイエットプログラム(8週間)の続け方!

株式会社ZENB JAPANの企画にモニター当選し『ZENB式ダイエットプログラム(8週間)』に参加しています(PR)。

このプログラムを開始して約1ヶ月、ゼンブブレッドの全40食の残り半分、20食が送られてきました。
※全8週間のプログラムで、20食×2のゼンブブレッドが分けてお届けされます。

ZENB式ダイエットプログラム(8週間)は、食事の見直しと適度な運動をセットでおこなっていくのですが、食事の面では1日の総摂取カロリーやPFCバランス(たんぱく質・脂質・炭水化物の比率)を意識しながら、ゼンブブレッドを週に5食取り入れていきます。

早めに送っていただいているけど、1箱目の在庫数、まだ結構あるかも……!

運動を続けるのって本当に難しいけど、食事についてもルーティーンを確立するのってなかなか難しいですね!

そこでZENB式ダイエットプログラム(8週間)のゼンブブレッドの取り入れ方について考えてみました。

まずは平日の朝食で週5食を取り入れ。
忙しい朝はゼンブブレッド+コーヒーなどで簡単に済ませてもいいかなと思っています。
1個でしっかりボリュームもあるのがいいですね。

朝食のメニューが常に決まっていれば、朝悩むこともないし、パパッと済ませられて他のことに時間を使えます。


続いて、職場にもゼンブブレッドを常備しておくやり方。
バタバタして朝時間が取れないときは、お昼ごはんにゼンブブレッドを取り入れています。

ゼンブブレッドは常温保存できて個包装だから"置き飯"としてもピッタリ!

現在のわたしの場合、休日は外で食べることが多いので、やはり平日に積極的にゼンブブレッドを取り入れていくのが合っているようです。

なんにしても8週間なので、まずは続ける!

運動も……なかなか続けるのは難しいけれど、プログラムの力を借りてもう少しがんばっていきます!


※結果は個人差があり、効果を保証するものではありません。
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